SILK-152 深层欲望 VIII 过热 300 1 - 阿倍野美久
SILK-152

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いろはは日常の何気ない瞬間に怪我をしてしまった。思った以上に症状は酷く、日常生活が儘ならない程だった。悩んだ末、いろははヘルパーさんに来て貰う事にした。若く逞しいヘルパーはいろは好みで、不自由な暮らしをするいろはを優しくケアした。いろははその度に胸をキュンとさせていた。そんなある日ヘルパーさんが最近元気がないいろはの為ケーキを買ってきてくれた。彼の優しさに涙ぐむいろはは彼に抱きつきキスしてしまった。寝室での二人はまるで恋人のように求め合い愛し合った。しかし彼の口から出たのは担当が変わります、との言葉だった。新しい担当になったヘルパーさんは体育会系タイプ。正直苦手なタイプであったがお冷え様抱っこで運んでくれたりと男らしい姿にいろははまたときめいてしまっていた。テキパキと作業をこなす新ヘルパーさんなのだが、いろははある一部が気になって仕方がなくなっていた。そう、股間がもっこりでついつい目で追ってしまっていたのだ。寝室で寛ぐいろはは前のヘルパーさんとの行為や、新ヘルパーのもっこりを思浮かべながら体を弄っていた。新ヘルパーさんが部屋へ。慌てて出ようとする新ヘルパーさんを引き留めると、言葉巧みにパンツを脱がせ、気になっていた股間のもっこりを確認した。いろははごくりと生唾を飲み込むと、予想以上に大きなブツへと舌を這わせてゆくのであった...
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