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终极娃娃:真山由香里 PB-100
PB-100

配信なし
引っ越した先で偶然見かけた女性。清楚で品がある彼女に一目惚れした僕は彼女の情報を集め、こっそりと彼女の部屋を覗いたりしていた。彼女の名前は郡司結子。出張の多いダンナと暮らしている人妻。彼女は保険の外交員をしているらしく、僕はなんとかお近づきになるべく保険の事で彼女に相談をする事にした。緊張したがあっさり話す事ができ、契約の事で彼女の家を訪問する事になった。いろいろ話を聞いたが、彼女の甘いいい香りに僕は興奮してしまいそれどころではなかった。話が終わり、僕は家路につく。が忘れ物をした事を思い出し、再び彼女の家へ。するとどうだろう、さっきまで品良く話していた彼女が、はしたない姿で自身の下半身嬲っていた。その姿はいやらしく、僕は彼女に抱きついてしまった。デメと言われ、当然拒否されると思っていたが、彼女は身をよじらせながら、愛撫しやすくカラダを開いていった...。
PB-100
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